ウェルスナビのリスク許容度おすすめは?具体例を交えて徹底比較!

こんにちは、インデックス投資で1000万円運用しているシータ@reuse_theta)です。

サブレくん
ウェルスナビのリスク許容度っていくつにするのがいいぽっぽ?
シータ
おすすめを紹介するよ!

「リスク許容度っていくつにするのがいいの?」
「そもそもリスク許容度ってどういう意味?」

こんな方向けに、この記事ではウェルスナビのリスク許容度の具体的な意味と、比較した上でおすすめのリスク許容度をご紹介します。

この記事でわかること

  • ウェルスナビでおすすめのリスク許容度
  • ウェルスナビのリスク許容度の違い

「資産運用に初めてチャレンジする」という方は「ウェルスナビ」を通じた長期の資産形成にとって重要なことを「ウェルスナビを完全攻略!資産運用初心者向けに考え方・運用法まとめ」に網羅的にまとめているのでぜひご一読ください。

ウェルスナビのリスク許容度とは?【いくらまで損失に耐えられるか】

リスクに耐えきれるか不安な女性

リスク許容度というのは、どのぐらい資産価値の下落に精神が耐えられるかの度合いのことです。

サブレくん
下落に耐えられるかの度合い?
シータ
そうだね、損失ストレス耐性みたいな意味合いだね

例えば、100万円を運用していて市場が暴落して資産価値が90万円になってしまったとします。

この時、リスク許容度の低い人はさらなる下落を恐れて売却してしまいます。

この「どのぐらい下落するとこわくなってしまうか」の度合いです。

一般に、リスクを取れば大きな利益が取れますが、リスクを抑えれば利益は小さくなります。

リターンとリスクの意味

シータ
資産運用で使われる「リターン」「リスク」の意味をかんたんに紹介するよ
リターン・リスクの意味

  • リターン:元手資金に対する損益の割合
  • リスク:値動きのバラツキ具合

投資におけるリターンの意味

リターン

シータ
「リターン」は、1年間で元手資金が何%増えたか(損したか)を意味するよ!

例えば、運用資金100,000円を資産運用して、1年間で102,000円に増えた場合、リターンは2%となります。

リターンの具体例

  • 運用資金:100,000円
  • 1年後の資金:102,000円
  • リターン:2% = (102,000 / 100,000)

上記は運用資金が10万円なので2000円増えましたが、運用資金100万円の場合は100万円に対してリターンが2%になるので、2万円が増えることになります。

シータ
「リターン」は損益をはかるものさしとして使われるものだよ!

投資におけるリスクの意味

リスク
シータ
「リスク」は、「リターン」がどの程度の範囲におさまるか、その「バラツキ」を意味するよ!

投資や資産運用で使われる「リスク」は、「リターン」の振れ幅、バラツキ具合のことです。

シータ
一般的には「失敗する可能性」「危険性」を指すことが多いけど、資産運用では違う意味で使われるから注意してね!

バラツキを理解するために銀行預金の例でリスクをみてみます。

異なる運用資産のリスク比較

  • 銀行預金:リスク0%、リターン0.1%
  • 米国債券:リスク2.9%、リターン2.6%
  • 米国株:リスク12.9%、リターン7.2%

上記の例では、銀行預金のリスクは0%です。これは「リターンのバラツキが0」つまり、毎年必ず同じリターン(0.1%)になることを意味してます。

ですが、必ず同じリターンを達成できるのは銀行預金ぐらいなもので、株への投資はリターンが毎年バラバラになるものです。大きく値上がりすることもあれば、ドカンと暴落することもあります。

この値動きの範囲を表すのが「リスク」です。

サブレくん
リスクが少ない方がリターンが安定する、ってことはわかったぽっぽ!

リスクの使い方

リスクの数字がわかれば、「どのぐらいの確率でどのぐらい損をすることがあるのか」が分かります。

リターンが2%、リスクが10%のポートフォリオの場合、リターンのばらつき具合は以下です。

リターンのバラツキ

  • 最悪の場合(40年に1度):-18%を超える損失が出る
  • 調子が悪い場合(6年に1度):-8%を超える損失が出る
  • 調子が良い場合(6年に1度):+12%を超える儲けが出る
  • 最高の場合(40年に1度):+22%を超える儲けが出る
  • いろいろあるけど平均すると:+2%儲けが出る

「リスク」は統計の世界では「標準偏差」と呼ばれるもので、その範囲は上記のような頻度で起こることが知られています。

リスクとリターンについて詳細は投資信託のリスクとリターンとは?計算方法と考え方を解説でさらに掘り下げて解説しているので、理解を深めたい方はぜひ一度ごらんください。

シータ
具体的にどのぐらい損をするのか、各リスク許容度で違いをみてみよう
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ウェルスナビのリスク許容度の違いを比較

ウェルスナビは、いくつかの質問に答えることでユーザに最もふさわしいリスク許容度を決定してくれます。

無料診断はこちらから試すことができます。

CHECK! ウェルスナビのリスク許容度無料診断

資産配分(ポートフォリオ)をリスク許容度の応じて違いがあります。

5つのリスク許容度の資産配分は以下のようになっています。
ウェルスナビのポートフォリオ

資産クラスリスク
許容度1
リスク
許容度2
リスク
許容度3
リスク
許容度4
リスク
許容度5
米国株(VTI)13.0%26.2%30.4%34.8%35.0%
日欧株(VEA)5.0%10.1%21.4%27.2%33.5%
新興国株(VWO)5.0%5.0%6.0%8.9%13.0%
米国債券(AGG)35.0%35.0%29.7%14.9%5.0%
物価連動債(TIP)32.0%13.6%0.0%0.0%0.0%
金(GLD)5.0%5.1%7.5%9.2%8.5%
不動産(IYR)5.0%5.1%5.0%5.0%5.0%
合計100%100%100%100%100%

参考:WealthNavi_WhitePaper.pdf

リスク許容度ごとのサービス開始当初(2016年1月)から2019年9月までの積立投資をしたときのパフォーマンス推移(円建て)は、以下のようになっています。

ウェルスナビのパフォーマンス推移チャート ウェルスナビのパフォーマンス推移

また、サービス開始当初に一括投資をしたときのパフォーマンスはこちらです。

ウェルスナビ一括投資のパフォーマンス

参考:WealthNaviの運用実績|ロボアドバイザーならWealthNavi(ウェルスナビ)

サブレくん
リスク許容度5が一番利益が出てるぽっぽね
シータ
そうだね。リスク許容度5は株の配分が多いからリターンが多くなってるんだ。ただ、リターンだけでリスク許容度を選ぶのは危ないかもしれないよ

しっかり、リスクの方も見た上でリスク許容度を判断するのが懸命です。

シータ
リスク許容度別の詳細をみていくよ!
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リスク許容度1:株23%、債券67%

リスク許容度1:株23%、債券67%、金5%、不動産5%
シータ
リスク許容度1は最もリスクが少ないよ
リスク許容度1のリスクとリターン

  • サービス開始からのリターン:+12.0%
  • 年換算リターン:+3.14%
  • 年換算リスク:9.4%

上記の「リスク」「リターン」からおおよそ1年間でどのような値動きをするのか、目安が分かります。

リスク許容度1のリターン分布

  • 平均的な年の利益:+3.14%
  • 40年に1度起こる絶不調の年の利益:-15.66%
  • 6年に1度起こる調子が悪い年の利益:-6.26%
  • 6年に1度起こる調子が良い年の利益:+12.54%
  • 40年に1度起こる絶好調の年の利益:+21.94%

より生々しくイメージができるように、10万円、50万円、100万円を投資した場合、どのような結果が起こるのかをまとめたものが以下の表です。

パターン投資金額
¥100,000
投資金額
¥500,000
投資金額
¥1,000,000
平均的な
年間利益
(+3.14%)
¥103,139¥515,695¥1,031,390
40年に1度
の損失
(-15.66%)
¥84,339¥421,695¥843,390
6年に1度の
損失
(-6.26%)
¥93,739¥468,695¥937,390
6年に1度の
利益
(+12.54%)
¥112,539¥562,695¥1,125,390
40年に1度
の利益
(+21.94%)
¥121,939¥609,695¥1,219,390

100万円投資をすると、最悪の年は843,390円に減り、最高の年は1,219,390円に増え、平均すると1,031,390円に資産が増えることを期待できます。

シータ
最悪40年に1度のレベルで-15.6%の損失が出るんだね

リスク許容度2:株41.3%、債券48.6%

リスク許容度2:株41.3%、債券48.6%
シータ
リスク許容度2は2番目にリスクが少ないよ
リスク許容度2のリスクとリターン

  • サービス開始からのリターン:+18.90%
  • 年換算リターン:+4.83%
  • 年換算リスク:11.00%

上記の「リスク」「リターン」からおおよそ1年間でどのような値動きをするのか、目安が分かります。

リスク許容度2のリターン分布

  • 平均的な年の利益:+4.83%
  • 40年に1度起こる絶不調の年の利益:-17.17%
  • 6年に1度起こる調子が悪い年の利益:-6.17%
  • 6年に1度起こる調子が良い年の利益:+15.83%
  • 40年に1度起こる絶好調の年の利益:+26.83%

同じく10万円、50万円、100万円を投資した場合の結果は以下になります。

パターン投資金額
¥100,000
投資金額
¥500,000
投資金額
¥1,000,000
平均的な
利益
(+4.83%)
¥104,834¥524,172¥1,048,345
40年に1度
の損失
(-17.17%)
¥82,834¥414,172¥828,345
6年に1度の
損失
(-6.17%)
¥93,834¥469,172¥938,345
6年に1度の
利益
(+15.83%)
¥115,834¥579,172¥1,158,345
40年に1度
の利益
(+26.83%)
¥126,834¥634,172¥1,268,345

100万円投資をすると、最悪の年は828,345円に減り、最高の年は1,268,345円に増え、平均すると1,048,345円に資産が増えることを期待できます。

シータ
最悪40年に1度のレベルで-17%の損失が出るってことだよ
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リスク許容度3:株57.8%、債券29.7%

リスク許容度3:株57.8%、債券29.7%
シータ
リスク許容度3は、5つの中で中間のポートフォリオだよ
リスク許容度3のリスクとリターン

  • サービス開始からのリターン:+23.30%
  • 年換算リターン:+5.88%
  • 年換算リスク:12.50%

上記の「リスク」「リターン」からおおよそ1年間でどのような値動きをするのか、目安が分かります。

リスク許容度3のリターン分布

  • 平均的な年の利益:+5.88%
  • 40年に1度起こる絶不調の年の利益:-19.12%
  • 6年に1度起こる調子が悪い年の利益:-6.62%
  • 6年に1度起こる調子が良い年の利益:+18.38%
  • 40年に1度起こる絶好調の年の利益:+30.88%

同じく10万円、50万円、100万円を投資した場合の結果は以下になります。

パターン投資金額
¥100,000
投資金額
¥500,000
投資金額
¥1,000,000
平均的な
利益
(+5.88%)
¥105,879¥529,393¥1,058,786
40年に1度
の損失
(-19.12%)
¥80,879¥404,393¥808,786
6年に1度の
損失
(-6.62%)
¥93,379¥466,893¥933,786
6年に1度の
利益
(+18.38%)
¥118,379¥591,893¥1,183,786
40年に1度
の利益
(+30.88%)
¥130,879¥654,393¥1,308,786

100万円投資をすると、最悪の年は808,786円に減り、最高の年は1,308,786円に増え、平均すると1,058,786円に資産が増えることを期待できます。

シータ
最悪40年に1度のレベルで-20.5%の損失が出るよ

リスク許容度4:株70.9%、債券14.9%

リスク許容度4:株70.9%、債券14.9%
シータ
リスク許容度4は2番目にリスクが大きいけど、リターンもその分大きいポートフォリオだよ
リスク許容度4のリスクとリターン

  • サービス開始からのリターン:+27.60%
  • 年換算リターン:+6.87%
  • 年換算リスク:13.90%

上記の「リスク」「リターン」からおおよそ1年間でどのような値動きをするのか、目安が分かります。

リスク許容度4のリターン分布

  • 平均的な年の利益:+6.87%
  • 40年に1度起こる絶不調の年の利益:-20.93%
  • 6年に1度起こる調子が悪い年の利益:-7.03%
  • 6年に1度起こる調子が良い年の利益:+20.77%
  • 40年に1度起こる絶好調の年の利益:+34.67%

同じく10万円、50万円、100万円を投資した場合の結果は以下になります。

パターン投資金額
¥100,000
投資金額
¥500,000
投資金額
¥1,000,000
平均的な
利益
(+6.87%)
¥106,873¥534,365¥1,068,731
40年に1度
の損失
(-20.93%)
¥79,073¥395,365¥790,731
6年に1度の
損失
(-7.03%)
¥92,973¥464,865¥929,731
6年に1度の
利益
(+20.77%)
¥120,773¥603,865¥1,207,731
40年に1度
の利益
(+34.67%)
¥134,673¥673,365¥1,346,731

100万円投資をすると、最悪の年は790,731円に減り、最高の年は1,346,731円に増え、平均すると1,068,731円に資産が増えることを期待できます。

シータ
「最悪40年に1度のレベルで-20.9%の損失が出る」よ!
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リスク許容度5:株81.5%、債券5%

リスク許容度5:株81.5%、債券5%
シータ
リスク許容度5は最もリスクが大きいけど、リターンも最も大きいよ
リスク許容度5のリスクとリターン

  • サービス開始からのリターン:+30.20%
  • 年換算リターン:+7.46%
  • 年換算リスク:15.20%

上記の「リスク」「リターン」からおおよそ1年間でどのような値動きをするのか、目安が分かります。

リスク許容度5のリターン分布

  • 平均的な年の利益:+7.46%
  • 40年に1度起こる絶不調の年の利益:-22.94%
  • 6年に1度起こる調子が悪い年の利益:-7.74%
  • 6年に1度起こる調子が良い年の利益:+22.66%
  • 40年に1度起こる絶好調の年の利益:+37.86%

同じく10万円、50万円、100万円を投資した場合の結果は以下になります。

パターン投資金額
¥100,000
投資金額
¥500,000
投資金額
¥1,000,000
平均的な
利益
(+7.46%)
¥107,463¥537,313¥1,074,626
40年に1度
の損失
(-22.94%)
¥77,063¥385,313¥770,626
6年に1度の
損失
(-7.74%)
¥92,263¥461,313¥922,626
6年に1度の
利益
(+22.66%)
¥122,663¥613,313¥1,226,626
40年に1度
の利益
(+37.86%)
¥137,863¥689,313¥1,378,626

100万円投資をすると、最悪の年は770,626円に減り、最高の年は1,378,626円に増え、平均すると1,074,626円に資産が増えることを期待できます。

シータ
最悪40年に1度のレベルで-22.9%の損失が出る!

耐えられそうかな?

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ウェルスナビのリスク許容度でおすすめは?【僕はリスク許容度5をおすすめします】

僕のおすすめは「リスク許容度5」です。

僕がリスク許容度5をおすすめする理由

  • 長期的にみればもっともリターンが高い
  • 短期的な損失可能性-23%は個人的に許容範囲(個人差あり)

ただし、人によってはリスク許容度5の40年に1度レベルの損失-23%も下落するのは耐えられない!という人もいると思います。

なので、最初は最低金額の10万円から「リスク許容度5」でトライしてみる、というのをおすすめします。

10万円であれば減っても-23,000円です。傷は浅いです。

シータ
暴落時に自分が売却しないで済む損失かどうかを見極めよう!途中で売却してしまうぐらいなら、リスク許容度を下げてでも長期投資できるプランを選ぶ方が最終的なリターンは高まるよ!

資産運用は最後まで立ち続けていれば勝てるゲーム

そして、忘れてはならないのがウェルスナビをやめた?損失が理由の解約は危険。長期目線で資産運用しようでも紹介したように、1年単位では損失が出ることはあっても、だいたい5年もすれば元どおりになり、そのあとはさらに資産が増え続けます。

ウェルスナビが実践する長期の国際分散投資は、「退場しなければ確実に勝てる」ゲームです。

ただ「最後までそこに立っているだけで勝てる」のに、多くの人は耐えきれなくなり退場してしまいます。非常にもったいないと思います。

なので、どうしても耐えきれなそうな人は「リスク許容度1」でも良いので、長く続けることを優先して見てください。

必ず結果はついてくるはずです。

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ウェルスナビのリスク許容度は変更タイミングはいつがいい?

シータ
ここまで見てきた中で、どのぐらいの損失であれば実際に遭遇したとき精神的に耐えられるのか、想像してみよう!

もし、リスク許容度をウェルスナビの中で設定したあとでも、途中で変更は可能なのでそこまで神経質になることもありません。

ただし、次のような理由でリスク許容度を変更するのだけは絶対にやめましょう!

危険なリスク許容度変更理由

  • 最近世界の株価が上昇傾向だからまだまだ上がりそう。リスク許容度あげようかな
  • 予想以上に株価が下落しちゃった。まだ下がりそうだからリスク許容度さげようかな

上記は、初心者が投資で失敗する鉄板パターンです。

ウェルスナビの公式ブログによると、過去1年間(2018年6月〜2019年5月)でリスク許容度を引き上げた人が最も多かった月は、2018年8月だったそうです。

参考:リスク許容度はいつ変えればいい? | ロボアドバイザーならWealthNavi(ウェルスナビ)

ですが、2018年10月から株価は大幅に下落したため、そのタイミングでリスク許容度を上げた人は何もしなかった場合よりも損失を増やしてしまう結果になっています。

逆に、リスク許容度を下げた人が最も多かったのは2018年12月だったそうです。

株価は2019年1月から大幅に回復したため、リスク許容度を下げた人も何もしなかった場合より、利益を取りそこねる結果になっています。

サブレくん
これはおもしろいデータだぽっぽね
シータ
そうだね。相場のタイミングを読むことがいかに難しいかがよく分かるよね

リスク許容度を変更する理由に「タイミング」が入っていると非常に危険です。

暴落がいつくるとしても何%までなら耐えられるのか、損失割合を基準に考えてリスク許容度を選ぶようにしましょう。

直近2018年10月からの下落でリスク許容度を下げた方は、そのままで運用するのが良いと思います。

本物の暴落はあのレベルの下落にとどまらない可能性が高いからです。

シータ
じっくりどのぐらいの暴落までなら冷静でいられるか、考えてみよう!

まとめ:リスク許容度は狼狽売りせずに長期投資できる水準を選ぼう

ウェルスナビのリスク許容度についてまとめました。

僕のおすすめは「リスク許容度5」ですが、心が持たなそうな場合は「リスク許容度1」でも良いので、とにかく長く続けることを優先してください。

それが長期的にはあなたの資産を増やすことにつながるはずです。

ここまで読んでみて「うーん、どこまでリスクを許容できるかなんて下落してみないとなんとも言えないなぁ」という方も、もちろんいると思います。

そんな方はウェルスナビの無料診断結果に従うことをおすすめします。無料診断では年収や金融資産に応じたリスク許容度を判定してくれるので、最も無難で長期継続しやすいものを提案してくれるはずです。

もし、まだ無料診断を受けていない方はこの機会に診断を受けてみましょう。

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